2018年6月23日土曜日

リツイートされてた

CoddePenでGLSLを女性が作っているのを見つけて、彼女に興味を持ち彼女のTwitterを見ていた。

https://codepen.io/terabaud/pen/qVXVbW


https://twitter.com/terabaud?lang=ja

そしたら見慣れた記事を発見!なななんと俺の記事じゃないか。


俺の記事が彼女にリツイートされているじゃないか。

俺は英語が分からないので、彼女の人柄は計り知れない。でも、同じコーダーから彼女の技術力は相当高度なものであることは理解できる。

そんな彼女に俺の記事がリツイートされたことは、滅茶苦茶「光栄」で、滅茶苦茶「嬉しい」



2018年6月22日金曜日

summer code camp


https://twitter.com/CodingFalcons?lang=ja

CodePenのtwitterに子供達がCodePenを利用してコードを勉強している様子が紹介されていた。

私がPCを初めて触ったのはPC8801だったが、当時のPCはデフォルトがテキストモードで、画面の好きな場所に何かを書くという芸当は出来なかった。

現代は、WORDやイラストレータなのどアプロケションを使えば、画面に好きなように、何でも描ける。

でも、その為には高価なアプロケションが必要だ。だから、PCさえあれば誰でも画面を作成出来るとうわけには行かない。

それに、操作はアプロケション毎に違い、苦労して作った画面は、そのアプロケションを持っている人にしか共用できない。



それに比べ、HTML+CSSは、優れた画面を無償で作成することができる。

それに、ブラウザーさえあれば、どんなプラットホーム(ハード)でも表示できる。

だから、PCを自由に使いこなしたいのであれば、HTML+CSSを習得するのがてっとり早い。

それから、HTML+CSSを感覚的につかえるためには、幼い頃から使い慣れるのが一番だと思う。

もし、俺に子供がいたら絶対HTML+CSSを教えて、データを構造的にとらえること訓練をするだろう。

データ構造さえ理解できれば、プログラミングなんて後追いで簡単に覚えられる。

よく広告で、数週間でプログラミングを習得できると歌っているが、それは嘘だと思う。

たしかに、プログラミングは数週間で覚えられるが、だからと言って、データ構造を理解できていない人に、PCを自由に使いこなせすことはできないだろう。



そもそも、ホームページはオブジェクト(dom)構造体であることをどれ位の人が知っているのだろう。

確実なのは、東洋経済オンラインの記者は知らないだろう。

東洋経済オンラインの記者は子供達を見習え。

2018年6月20日水曜日

IT関連の記事を書く人は何者なの?

「東洋経済オンライン」に6月6日に掲載された翻訳記事に、「(JSONという)気味の悪い拡張子」「聞いたことのないファイル」といった表現があったそうだ。

そもそもコードも書けない記者だから、ITの記事を書くくとか、機械的な翻訳のチェックもできないことは当然のことだろうだろう。

10年近く前、クラウドがやっと姿を現したとき、当時のIT関連の記事は、クラウドはレンタルサバー扱いでしかなかった。

80年代、AI(エキシパトシステム)を構築していた俺は、クラウドでAIが構築できると思った。なぜなら、80年代、AIが花開かなった原因はOBJECTを管理できるストレージが当時存在しなかったからだ。(その変は、80年代のAIの論文を見ればすぐわかるはずだ。)

クラウドはプロセッサーを管理する技術なので、OBJECTを管理できる最適なシステムであるのは明白だった。なのに、当時クラウドとAIを関連づける記事は皆無だった。

IT関連の記事を書いてお金をもらっている人に要望だが、機械的な翻訳だったら、小学生でもできる。もう少しITを習得して、上っ面だけの記事でなく、プロ記者としての内容のある記事を書いてほしい。

コメントが来た!



このcodeに「Cool scene!」てコメントがきた。

超嬉しい。

Webの世界は、年齢、性別、人種、など隔てるものが無いから素敵だ。

2018年6月7日木曜日

ボケ防止


https://tokoik.github.io/opengl/ex-e.html

これはOpenGL入門書でもっとも有名な「GLUTによるOpenGL入門」の中にある演習「箱男」だ。この入門書は3Dを知らない50過ぎの俺にもわかりやすかったので、OpenGLの複雑なAPIもなんとなく理解できた。

で、この演習プログラムを近頃思い出し、「そうだ、これをSVG(2Dグラフィック)で作り変えよう」と思い立った。

1日程度で終わるはずが、Matrixでつまずき1週間以上かかり完成した。
Matrixでやりたいことは頭の中ではわかっているが、いざコードを書き実行させても思うに動作しない。思いついたコードを書いては動かし、また、削除してしては書き直しの連続だ。

若いころも同じような経験をしていたが、当時の俺と今の俺の気持ちに大きな違いがあることに気がついた。

若い頃の俺は、期日に迫られ毎日イラつき大きなストレスを感じ、「ここから逃げ出したい」と毎日考えていた。

でも、60過ぎると、コードが思うように動かなければ、ストレスも感じるが、それよりも「また最初から考えれる」と思い、なんだか楽しさを感じられた。それにコード完成しなくてもそれで問題ないから気が楽だ。


2018年5月28日月曜日

Lions for Lambs

「Lions for Lambs」

たしかこれは第一次世界大戦で、激戦が繰り広げられた西部戦線で、「ライオンの様に勇敢に戦う兵士に対し、それを指揮する中枢は羊の様に臆病者だ」とドイツが英国を馬鹿にした言葉だと聞いている。

近頃、日大フットボール騒動を見聞きして、ふと、この言葉を思い出した。

2018年5月24日木曜日

脳は嘘つき

私は右目が黄斑浮腫だ。
だから右目だけで見ると、視野の中心が渦を巻いたように歪んで見える。
でも、両目でみるとその歪みは存在しない。
つまり脳は不都合な事象は故意に見えないようにしているようだ。

ということは、見えてはいけない不都合なことが現実では起こっているはずだ。
でも、見えてはいけない不都合なことて何だ?

幽霊、化け物、ゾンビ、宇宙人、未来から来てる人々、・・・

どうせ見えないのだから、どうでもいいか!