'75から約20年メインフレームの開発に携わり、ワークステーションやパソコンはおもちゃだと決めつめていた。だが、Downsizingにより、メインフレームは消滅した。そして、私も情報処理から身を引いた。だが、パソコンやWANの発展ににより、WEBという新しい世界が生み出された。 このグロブでは、こんなメインフレームの技術しかもっていな私が、目撃した、WEBの世界を語りたいと思っています。
2018年3月15日木曜日
2018年3月14日水曜日
The Shape of Water
ギレルモ・デル・トロ監督の「パンズ・ラビリンス」が好きだったので、当然この映画も見てきた。
彼の映画は二重構造になっている。それは、ファンタジーと現実だ。
主観だが、この現実が、リアルで残酷な描写だからこそファンタジーが際立つ手法だと思う。
ただ、「パンズ・ラビリンス」の時は、ヴィダル大尉の我が子に対する異常なまでの執着が理解できなかった。
その為、映画の前半は少し退屈だった。
でも、この映画では、兵隊あがりの敵役ストリックランドが最高だった。
郊外の住宅地に、絵にかいたようなマイホームがあり、家族の為だっら何でもする。
そんな、彼だからこそ、その反動として、黒人、ゲイ、身体障碍者、ましては化け物という弱い立場の人々に暴力を行使できる。
そして、白人至上主事団体「KKK」の白い三角頭巾の下にある顔とストリックランドの顔がかぶさり、久々に映画を見て恐怖を感じた。
私がこの映画を見て感じたことは「形にとわられず、水のように柔軟であれ」だった。
そして、タレント「すみれ」が言うように一風変わった恋愛映画に仕上がっていた。
2018年2月9日金曜日
先生の嘘つき
この前病院で血液、尿検査を受けて医師に「問題ない」といわれたけど、2年分の検査データを可視化したら、尿アルブミン値が急上昇してるじゃないか!先生の嘘つき!
なんで病院は検査データの可視化を行わないの!
不倫と忠誠心
私が思うに、不倫は人間も動物なので自然な行為だと思う。
寧ろ、婚姻制度の方が不自然だ。
でも、人間社会そのものが不自然なのだから仕方がない。
ちなみに私は独身の高齢者だが、不倫や浮気はできないと思う。
いや、不倫や浮気ができるほど器用ではない。
昔上司に「お前は不器用だな」といつも言われていた。
で、私はいつも仕事仲間を、不倫(浮気)ができるかできないかで分別している。
なぜなら、不倫や浮気ができる器用な人間は、自分を裏切ると最初から知っていた方がいい。あとで裏切られて人を恨むより、自分の不器用を嘆いた方がいいからね。
あと女性に問いたい。
あなたは、不倫や浮気もできない不器用な人間に本当に魅力を感じるのか?
寧ろ、婚姻制度の方が不自然だ。
でも、人間社会そのものが不自然なのだから仕方がない。
ちなみに私は独身の高齢者だが、不倫や浮気はできないと思う。
いや、不倫や浮気ができるほど器用ではない。
昔上司に「お前は不器用だな」といつも言われていた。
で、私はいつも仕事仲間を、不倫(浮気)ができるかできないかで分別している。
なぜなら、不倫や浮気ができる器用な人間は、自分を裏切ると最初から知っていた方がいい。あとで裏切られて人を恨むより、自分の不器用を嘆いた方がいいからね。
あと女性に問いたい。
あなたは、不倫や浮気もできない不器用な人間に本当に魅力を感じるのか?
2018年2月5日月曜日
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